HOME>トピックス>「インフラ検査・維持管理展」出展

「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2015 インフラ検査・維持管理展」に出展いたしました!

7月22日~24日、東京ビッグサイトにて開催された「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2015」中の 「インフラ検査・維持管理展」に出展しました。

インフラ検査・維持管理展

当展示会は、橋梁・道路・トンネルなど社会インフラの検査と維持管理を対象とした国内唯一の展示会です。 社会資本の高経年化・老朽化を背景に、検査や維持、補修に大変な関心が集まっています。
出展された製品やサービスは、点検・調査・診断・評価、3次元計測、補修・補強材料、維持管理システム、 上下水道施設向け設備維持管理システムなどの点検・診断・補修技術に関するものでした。
期間中は、同時開催の他の展示会も含めて、会場への来場者数は30,000名以上となりました。
当社の主力製品・技術である衝撃弾性波検査ロボット他、9品目を「視る」「叩く」「測る」「聴く」の4つにカテゴライズし、出展しました。 RRLとして単独で展示会に出展するのは創立以来初のことで不安もありましたが、 非常に多くのお客様が当社ブースへ足を運んでいただき、3日間で300社を超えるアンケートを頂戴しました。 また、展示会のオフィシャルサイト内開催報告ページに当社ブースが取り上げられております。
多くの方にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。 また、出展にあたりご協力・ご支援いただいた皆様に心より御礼申し上げます。


当社ブースでの展示内容一覧

展示「視る」
展示「叩く」
展示「測る」
展示「聴く」

会場内の様子

会場内の様子
会場内の様子
会場内の様子
会場内の様子
会場内の様子

上記のブース展示内容以外にも、調査結果の整理作業や、診断情報の管理システム構築等、 さまざまなニーズにお応えしていきたいと思います。
“皆様の良き相談相手”に!これが私どものモットーです。お気軽にご連絡下さいませ。